Monthly Archives: 9月 2026

公開日:2026.09.15

日頃、食協商品をお買い求めいただいておりますお客様に、感謝の気持ちを込めて、「無菌米飯セットプレゼントキャンペーン」を下記の通り、実施させていただきます。
人気商品「金のごはん」をはじめ、広島県産米を使用した「ほたるの里 広島こしひかり」「あきろまん」、健康志向の方にもおすすめの「GABA玄米もち麦ごはん」など、ご好評いただいております無菌米飯のセットです!
ぜひ、奮ってご応募ください☆彡

 

1. 応募締め切り
当選者が100名様に達した時点で終了
毎週抽選で10名様に当選
2. 応募方法
お買い求めいただいた対象商品に添付してある「無菌米飯セットプレゼントキャンペーン」応募券シールをハガキに貼り、下記必須項目をご記入の上、ご応募ください。おひとり様、何口でもご応募可能です。

【必要事項】
①郵便番号
②住所
③名前
④年齢
⑤電話番号
⑥メールアドレス
⑦お買い上げ店名

※ハガキ1枚につき、応募券シール1枚で1口のお申し込みとなります。
※お客様からいただいた個人情報は、商品発送および商品カタログやその他情報などのご案内に使用させていただき、同目的以外では使用いたしません。

【宛先】
〒 732 – 0826 広島市南区松川町5-9
食協株式会社「食協元気の出る会事務局」係

3. 賞品
無菌米飯セット3000円相当×100名様分

▼セット内容▼
・無菌米飯 ほたるの里広島こしひかり200g×3
・無菌米飯 広島米あきろまん200g×3
・無菌米飯 金のごはん150g×2
・すっきり美人のGABA玄米もち麦ごはん
(プレーン・ちりめんしょうが・きざみこんぶ・ひじき大豆)各150g×1

▼イメージ▼

4. 当選発表方法
ご当選の方には商品発送をもって、発表にかえさせていただきます。

■ お問い合わせ ■
0120 – 584 – 150(フリーダイヤル)
受付時間:9:00 ~ 17:00(土・日・祝除く)

公開日:2026.09.15

日頃、食協商品をお買い求めいただいておりますお客様に、「おこめたんプレゼントキャンペーン」を下記の通り、実施させていただきます。
弊社のCMで話題のおこめたんが、手のひらサイズのぬいぐるみキーホルダーになりました。
まるいフォルムが愛らしいおこめたんを、様々な場所に連れて行ってあげてくださいね!
ぜひ、奮ってご参加ください。ご応募お待ちしております。

 

 

1. 応募締め切り
当選者が200名様に達した時点で終了
毎週抽選で20名様に当選
2. 応募方法
お買い求めいただいた対象商品に添付してある「おこめたんプレゼントキャンペーン」応募券シールをハガキに貼り、下記必須事項をご記入の上、ご応募ください。おひとり様、何口でもご応募可能です。

【必須事項】
①郵便番号
②住所
③名前
④年齢
⑤電話番号
⑥メールアドレス
⑦お買い上げ店名

※ハガキ1枚につき、応募券シール1枚で1口のお申し込みとなります。
※お客様からいただいた個人情報は、商品発送および商品カタログやその他情報などのご案内に使用させていただき、同目的以外では使用いたしません。

【宛先】
〒 732 – 0826 広島市南区松川町5-9
食協株式会社「おこめたんプレゼントキャンペーン」係

3. 賞品
おこめたんぬいぐるみキーホルダー(8cm)×200名様分

4. 当選発表方法
商品の発送をもってかえさせていただきます。

■ お問い合わせ ■
0120 – 584 – 150(フリーダイヤル)
受付時間:9:00 ~ 17:00(土・日・祝除く)

公開日:2026.09.08

2026年8月31日(月)実施

食協㈱本社の食糧会館前にて、段原小学校5年生のみなさまに、6月3日に田植え体験をしていただいた稲の経過観察を行っていただきました。

 

食協㈱は、広島市教育振興基本計画に賛同し、広く市民の方に「食」と「農」について関心を持っていただくため、毎年、食協㈱本社前にて段原小学校5年生のみなさまに田植え体験をしていただいております。
今年も田植え体験を6月3日にしていただきました。

 

弊社社員からのご挨拶の後、早速、段原小学校5年生のみなさまに稲の観察をしていただきました。

 

6月上旬に植えた、多収穫米である「しきゆたか」を見ていただきました。
自分が植えた稲を覚えている生徒さんもいらっしゃって、成長した様子を嬉しそうに眺めていました。

 

開花時間が約2時間といわれる珍しい稲の花を観察することができました。
生徒のみなさまは、興味深そうに観察していました。

 

5分ほどの観察の後、「出穂(しゅっすい)」と、「幼穂(ようすい)」についてご説明いたしました。
茎の先から緑色の穂(ほ)が出る「出穂(しゅっすい)」の仕組みと、出穂する前の茎の中にある「幼穂(ようすい)」の実物を手に取りながら学んでいただきました。

 

今後も、食協㈱は田植え・稲刈りを通して、地域密着の企業活動を行って参ります。
お米を作るところから白米になるまでを体験していただき、次代を担う子供たちに食の大切さを伝えて参りたいと思います。
みなさまお疲れ様でした。