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採用情報
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よくあるご質問
弊社に多く寄せられる、リクルートに関するご質問にお答えいたします。

皆様の参考になればと思い、本年度のリクルートへの質問を掲載いたしました。
ご質問があれば、お気軽にメール下さい。出来るだけ早くお返事します。

よくあるご質問
  • 営業をする場合、遠くまで行くことはありますか?
  • 中四国エリアを中心に、また部署によっては、九州エリア、関東エリアへの出張もあります。
  • 私は営業で活躍したいと思っていますが、営業の人が企画してそれが販売されるということもありますか?
  • あります。自分が売れると思った自信のある企画を!!!
  • 食品の研究開発などできたらいいなと思っています。どのような形でできるのか興味があります。
  • 募集は、総合職で行っていますのでご希望の食品の研究開発の担当者としての採用はたちまちは難しいと思いますが、入社後の定期異動や、強いご希望があれば可能性がある場合もあります。
  • 採用職種が総合職となっていますが、商品開発のような部署に入ることも可能なのでしょうか。
    よろしくお願いします。
  • 最初は米穀部、食品部、燃料部などの営業職をお願いすることになると思います。将来的には本人の希望や異動などで新規商材や、商品開発の仕事も出来る可能性はあります
  • これから新たに展開していこうと考えている事業はありますか?
  • 新規商材の開発、販売。インターネットによる商品の販売を立ち上げて、それぞれが予算を遂行中です。
    今現在は、ミネラルウォーターの販売、太陽光発電事業への取り組み、新商品などの開発などを考えています。
  • 米穀部から食品部へ、というように部署の異動はできるのですか。
    また、転勤はどのくらいの頻度で行なわれるのですか。
  • 将来の幹部候補なので、出来ればすべての仕事を経験していただきたいのです。転勤はあれば大体3年から5年サイクルです。
  • 採用試験を受験するにあたって必要な資格等はございますでしょうか。
  • 車の免許証取得が必須です。(営業車の大部分はAT車です)
    仕事上必要な資格は入社されてから取得していただきます。
  • 総合職での応募ですが、勤務地などはどのように決定されるのでしょうか。
  • 本人のご希望もお聞きしますが採用する時の全体のバランスを見て決定させていただきます。
    最初は広島を中心とした勤務地となり四国・岡山方面はありません。
  • 新入社員の退職率などを教えていただきたいです。
  • 退職率は16.6%です。
  • 昇格などの基準はありますか、又どのくらいで管理職になれますか?
  • 基準はもちろんあります。最速で主任2年、係長6年、課長12年、部長18年、役員24年です。
  • 女性が働きやすい職場ですか?
  • 弊社は現在、147名が在籍しています。(平成28年3月現在)そのうち、女性は38名在籍しています。
    中でも女性総合職8名が営業として、活躍しています。22歳から59歳まで勤続年数も長く、経験を積みながら、活躍しています。
    1.出来るだけ長く働いていただきたいので、女性が働きやすい職場になるように環境を整備しています。
    2.子育て支援に力を入れています。 労働基準法に定められた産前産後休業の他、育児休暇の取得しやすい環境整備をしています。
    3.育児休暇終了後も子育てと仕事を両立できるよう、子育て休暇制度などで支援をしています。 実際に現在も子育てをしながら、仕事もがんばっている女性社員がおります。
    4.労働組合があり、労働者の声が会社側へ届きやすい環境です。 労働者の様々な声を集め、よりよい労働環境を目指し、日々活動しています。
  • 企業訪問では、どの様な対応をして頂けるのですか?
  • 当社の企業訪問は、本社での全体的な仕事内容などの説明と、興味のある部署への訪問では現地の社員の対応、OB訪問になっており、仕事の概要をより詳しく知っていただく様にしております。
  • 企業訪問は1人からでも良いのですか?
  • 1人からでも大丈夫です。遠慮なく参加して下さい。
  • 総合職とは何ですか?
  • 総合職は、将来幹部候補として一番近道の採用職種です。
    当社では一番給与の高い職種で、主に営業の仕事となります。(ルートセールスが主体です)もちろん転勤などもあります。
  • 会社としての食育への取り組みを教えて下さい。
  • 食育の一環として、広島市とタイアップし、毎年会社の前に小さな田んぼを解放し、段原小学校5年生を対象に『お米が出来るまで』というテーマで、生徒に田植え、秋には稲刈りを経験して貰い、その成長過程を見守ると同時に、刈り取ったお米を生徒に食べて貰い、お米が出来るまでの大変さと、自分たちが作ったお米を食べる喜び等を勉強しています。
    今後も、食育の一環として、精米工場見学会や田植え/稲刈りツアーなどの様々な企画を検討しております。